活動
2025年05月24日
置き餌禁止のチラシを貼った結果

画像:写真AC
結論
掲示は無視された。目撃情報もなく夜間の置き餌ではないかと推測。
記事の内容
同じ人物による置き餌か?
ほぼ1か月に1度②ブロックの餌場近くに出現する置き餌の解決ができないままさらに新たな問題が出てきました。
餌を与えた形跡があると住民からの通報があったのです。
写真を見せてもらったところ、②ブロックの置き餌に使われていた同じ100円ショップの紙皿です。
同じ人物が置き餌を始めたと考えられました。
置き餌は①ブロックの地域猫達が居場所を変えた頃と一致します。猫達をよく見かけるので餌やりをしたくなったのでしょうか。
取り敢えず、「置き餌禁止」のチラシを現場に掲示することにしました。その後1か月間置き餌はありませんでした。
POINT
- 置き餌禁止のチラシを現場に掲示した
人物の特定は難しいまま
しかし、再び置き餌の報告が②ブロックの当番からあったのです。以前と同じように近隣のスーパーのものではない食品パックに入れられたドライフードでした。
「置き餌禁止」の掲示を無視するかのように同じ日に同じ容器で①ブロックの猫達への置き餌もありました。
住民の所業なのか訪問者なのか人物の特定は難しいままです。
状況から見て置き餌をする時間帯は夜間暗くなってからではないかと推測しています。目撃情報が全く出てきません。
チラシ以外の対策が必要になってきました。解決のためにはパトロールまでしなければならないのでしょうか。
POINT
- チラシ以外の対策としてパトロールの必要性も生じてきた
結論
掲示は無視された。目撃情報もなく夜間の置き餌ではないかと推測。
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